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DirectCue

「ここを直して」を、 そのままAIへ。

画面を囲んで、修正指示を書くだけ。 画像と指示をまとめて、CodexやClaude Codeに渡せるMacアプリです。

使い方は、3ステップ。

画面の場所を、長い文章で説明する必要はありません。

画面を取り込む

画面を取り込む

範囲・ウィンドウ・画面全体から、直したい対象を選びます。

修正指示を置く

修正指示を置く

直したい場所を囲み、変更内容を書きます。

AIに渡す

AIに渡す

画像のパスを含むPromptをコピーして、Codexなどに貼り付けます。

修正指示ができるまで。

修正箇所を示してからAIに渡すまで、実際の操作を動画でご覧ください。

6つの修正ツール。

よく使う変更の伝え方を、画面上に置ける6つのツールとして用意しています。Draw、Remove、Swap、Moveは、補足が必要なときだけ内容を入力します。

Fix

囲んだ場所と、直したい内容を指定します。

Line

追加したい位置を線で示し、内容を入力します。

Draw

フリーハンドで形や動きを描きます。

Swap

AとBを指定し、入れ替えを示します。

Remove

不要な要素を取り除く指示を置きます。

いつもの作業に、すっとなじむ。

取り込みから振り返りまで、Macの中で。

3秒のFreeze

hoverやdropdownなど、操作中だけ見える状態を静止させて取り込めます。

History

調整前の画面と、そのときの修正指示を振り返れます。

Mac上に保存

キャプチャ、注釈、PromptはMac上に保存され、AIへ自動送信されません。

キーボードショートカット

キャプチャの開始やツール切り替え、完了まで、キーボードからすばやく操作できます。

よくある質問

どのAIコーディング環境で使えますか? +

Codex、Claude Code、Cursorなど、Mac上のローカルファイルを参照できるAIコーディング環境で使えます。Promptに注釈画像のパスが含まれるため、基本的にはPromptを貼り付けるだけです。ブラウザ版のAIでは、必要に応じて注釈画像を手動で添付してください。

AIへの送信や修正は自動ですか? +

いいえ。DirectCueは画面を自動修正せず、AIへ自動送信もしません。作成したPromptをどこへ渡すかは、ユーザーが選びます。

キャプチャやPromptはどこに保存されますか? +

DirectCueのアプリ管理領域に保存され、Historyから確認・削除できます。デスクトップへキャプチャファイルを増やす必要はなく、クラウドやAIへ自動送信されません。

必要なmacOSと権限は? +

macOS 26以降と画面収録権限が必要です。ウィンドウを取り込む場合は、対象のウィンドウを表示して前面に出してください。

無料で試せますか? +

はい。Freeでも6つのツールをすべて利用でき、1日3回までPromptを作成できます。DirectCue Proは買い切りで、Promptを無制限に作成できます。サブスクリプションではありません。

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「ここを直して」を、 そのままAIへ。

画面を囲んで、修正指示を書くだけ。 画像と指示をまとめて、CodexやClaude Codeに渡せるMacアプリです。